ここでちょっとご紹介させていただきます。
今帰仁村は、沖縄本島北部、本部半島の北東部に位置し那覇市から北へ約85km。東からは南東部にかけては名護市、南西部から西は本部町(ちゅら海水族館があります)、北は東シナ海に面し北東1.5キロメートルには古宇利島があります。
ハイビスカス南国を象徴する花としておなじみです。栽培が容易で、通年花を見ることができるお花です。石垣や庭の花として生活に定着しています。
リュウキュウマツ沖縄では、古木や並木等でおなじみの木です。
フタオチョウ先島を越えて沖縄島の本部半島に主として生息する。この種の蝶の北限種で国際的にも、学術的にも希少価値がある蝶です。
サンコチョウ形色、名前が美しい鳥です。泣き声を「ツキ・ヒ・ホシ・ホイホイ」と聞きならわされています。
ツノダシ南国の海で、しかも珊瑚礁に生息する魚としてその姿が美しく親しみのある魚です。
ちょっと今帰仁へ行っていろんな動植物と触れ合うのも楽しいかもしれません。